東京オリンピック・速達まとめたる

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    (出典 pbs.twimg.com)


    代表決まりましたね(๑╹ω╹๑ )

    1 スタス ★ :2019/07/25(木) 21:18:28.84 ID:wHPJEqJO9.net

    NHK速報。詳細ソースは後に追加します。 https://www3.nhk.or.jp/news/


    【【速報】競泳 瀬戸大也選手が世界選手権で優勝 200m個人メドレー東京五輪代表内定(21:16)】の続きを読む


    知名度と実績を考えたら妥当ですかね(゚ω゚)

    1 かばほ~るφ ★ :2019/07/24(水) 11:43:52.77 ID:r2b8Zamu9.net

    東京五輪あと1年、聖火台点火は羽生結弦が最有力 被災地・宮城出身「復興」の象徴
    2019.7.24 05:04

    東京で1964年以来56年ぶりの開催となる夏季五輪は、来年の7月24日に開幕する。
    真夏の祭典まで1年となり、今後選考が本格化してくるのが聖火の最終点火者だ。
    来年3月26日に福島県をスタートし、121日間で全国を駆け抜ける聖火が聖火台に灯される場面は、
    開会式のクライマックス。「復興五輪」をうたう大会を象徴する存在として、フィギュアスケート男子で
    五輪2連覇の羽生結弦(24)=ANA=らの名が挙がる。
     
    五輪開会式のクライマックスは、なんといっても聖火の点火。1年後の東京五輪で大役を担うのは誰か。
    最有力候補に挙がってくるのが、フィギュアスケート男子で66年ぶりの五輪2連覇を果たした羽生だ。
    国民栄誉賞も受賞し、日本を代表するアスリートとして、世界的にも知名度が高い。
     
    宮城県出身で、2011年の東日本大震災では仙台市のリンクで被災、スケート靴のまま避難した。
    当初はスケートを続けるべきか悩んだが、練習場所を求めて全国のアイスショーに出演。
    歓声を受けて「スケートを通して一生懸命な姿を見せ、少しでも多くの人に勇気を与えられればいい」
    と復興への思いを強く抱くようになった。14年ソチ冬季五輪では男子で初の金メダルを獲得。
    この事実が、羽生を最終点火者の有力候補に押し上げる大きな要素だ。
     
    五輪では招致の段階から開催の理念が重要視される。今回の東京五輪が訴えるのは東日本大震災の復興。
    組織委員会の森喜朗会長(82)も、震災復興こそが「源流」だと、たびたび強調している。
    被災の苦しみを乗り越えて金メダルを手にし、多くの被災者を勇気づけた羽生。
    これほど大会理念にふさわしいストーリーはないだろう。

    羽生の代表的演目は平安時代の陰陽師(おんみょうじ)、安倍晴明を題材とし、
    昨年の平昌冬季五輪で金メダルを獲得した「SEIMEI」。
    同じ安倍晴明を能や映画で演じ、代表作としているのが、開閉会式の演出を統括する責任者で狂言師の野村萬斎氏(53)だ。
    羽生が所属するANAが聖火リレーのサポーティングパートナーとなっているなど、羽生はすべての条件に適合する。
     
    一方、大会理念をさらに強調するため、組織委の視点からは別の選択肢もある。
    前回1964年東京五輪の最終点火者は、当時早大の陸上選手だった坂井義則氏。
    45年8月6日に、原爆が落とされた広島県で生まれた坂井さんは、大会の理念「戦後復興」を体現していた。
    今回も、2011年3月11日に被災地で生まれた9歳(開会式当日)の小学生が栄誉を担う可能性は高い。
    その場合、羽生が最終点火者にトーチを手渡す…というのも十分にあり得る演出だ。

    (後略、全文はソースで)
    サンスポ https://www.sanspo.com/sports/news/20190724/oly19072405040003-n1.html
    五輪2連覇を達成した羽生は昨年4月に地元の仙台市でパレードを行った。東北復興のシンボルだ 

    (出典 www.sanspo.com)


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    (出典 the-ans.jp)


    これだけ取れるんですかね( ˊ̱˂˃ˋ̱ )

    1 クマゼミがなく頃に ★ :2019/07/23(火) 16:47:40.43 ID:SZipcM/H9.net

    7/23(火) 16:42 時事通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190723-00000097-jij-spo

     米国の大手データ会社グレースノート社は23日、あと1年となった東京五輪に向けて各国・地域のメダル獲得数予想を公表した。開催国の日本は金29、銀26、銅12の合計67個とされた。金メダル数では米国の51、中国の38に次ぐ3位。国際大会の結果などを分析して予想された。

     過去の五輪で日本の金メダル最多は16個で、前回リオデジャネイロ五輪では12個。日本オリンピック委員会(JOC)は東京五輪で30個獲得を目指している。グレースノート社は日本について、「史上最多のメダル41個を獲得したリオ五輪からの躍進が期待できるが、開催国としては十分な数ではないだろう」と指摘した。 


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