東京オリンピック・速達まとめたる

最新の東京2020オリンピック・パラリンピックに関するニュースはこちら。東京五輪ニュース記事一覧。様々な競技・予選・記録に関する記事もお伝えします!あなたが知りたい情報が見つかるかも!

    カテゴリ: 東京2020オリンピック



    (出典 kry.co.jp)


    どうするんですかね(・・;)

    パラリンピックもあるのでまさかの被せてくる感じになるんですかね。


    割と日本の恥だと思う番組だと思うのですが。

    1 朝一から閉店までφ ★ :2019/08/25(日) 20:23:11.00 ID:K5PEZw3c9.net

    [2019年8月25日19時59分]

    東京オリンピック(五輪)・パラリンピックと時期が重なる来年の「24時間テレビ」について、同局関係者は25日「まだ白紙」とした。

    例年会場としていた日本武道館が、東京五輪に向けた改修工事に入るため、今年は初めて両国国技館を使用。来年7月24日~8月9日の五輪期間中は、武道館で柔道や空手、国技館でボクシングの試合が行われる。近年、24時間テレビの放送が多い、8月最終週週末の29~30日には武道館でパラ柔道がある。

    番組休止は考えにくく、通常開催以外に、1週前倒しや9月以降への延期、場所も2年連続の国技館などが選択肢となりそうだ。

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201908250000880.html


    【【芸能】 来年の「24時間テレビ」東京五輪で前倒しや延期も 2019/08/25】の続きを読む



    (出典 spi-ra.jp)


    本当に死人が出ないことを祈ります( ˊ̱˂˃ˋ̱ )


    東京の暑さは絶対にヤバいですね。


    サウナでも慣れるんですかね。

    1 スタス ★ :2019/08/25(日) 20:42:16.24 ID:GZpp+E3y9.net

    IOC、選手に東京の暑さ警告「90度のサウナも有効」
    朝日新聞デジタル
    写真・図版 女子トライアスロンのテスト大会では、ゴール後に日陰に避難する選手の姿が見られた=2019年8月15日午前9時15分、東京都港区のお台場海浜公園、諫山卓弥撮影
    女子トライアスロンのテスト大会では、ゴール後に日陰に避難する選手の姿が見られた=2019年8月15日午前9時15分、東京都港区のお台場海浜公園、諫山卓弥撮影
     猛烈な暑さだった今夏。東京五輪に向けたテスト大会でも酷暑が問題になるなか、国際オリンピック委員会(IOC)もホームページで選手向けの予防指南書「BEAT THE HEAT(暑さに打ち勝て)」を公表し、入念な準備を呼びかけている。

     指南書は、IOC医事委員会の提言をがまとめたもの。冒頭で「東京2020は暑く、湿度が高くなるだろう。このことを知り、可能な限りの準備をしてほしい」と注意を促している。

     そのうえで、少なくとも2週間は東京と似た高温多湿な環境で練習すること▽水分補給プランを立て大会前から実施すること▽ウォーミングアップは冷却剤を入れたベストを利用すること▽競技中はサングラスや日焼け止めを利用することなど、10項目の具体策を示している。

     特に高温多湿な環境への順応については、40~42度の入浴や70~90度のサウナの利用なども有効法として紹介。「東京と似た環境下での練習を2週間確保できない場合、最低でも1週間は順応期間を設けるように」と呼びかけている。
    https://www.asahi.com/amp/articles/ASM8N4QQDM8NUTQP018.html


    【【東京五輪】IOC「東京の夏に順応するため、42度の入浴や90℃のサウナなどを最低1週間続けてくださいね」】の続きを読む



    (出典 pbs.twimg.com)


    村上さんなんですね(・・;)

    正直なんでやんって思っちゃいました。


    1 スタス ★ :2019/08/15(木) 15:46:51.96 ID:s2pH6nsh9.net

    関ジャニ∞の村上信五(37)が2020年のフジテレビ系「東京2020オリンピック」のメインキャスターに起用されたことが14日、分かった。村上が五輪キャスターを務めるのは初めて。

     テレビ各局が総力を挙げて中継する五輪番組。フジは、大阪生まれでジャニーズ随一のトーク力を持つ村上に白羽の矢を立てた。「よくこんな関西弁のやつを使ってくれたなという思いもあります」と笑いながらも「うれしさ半分、やはりちょっとドキドキ半分というのもあります」と喜びと緊張が入り交じる気持ちを明かした。

     同局では17年から3年連続で27時間テレビのMCに起用された村上だが、今回の五輪番組の大役について、同局関係者はMC力に加え、スポーツに対する熱い思いを挙げる。スポーツ特番「村上信五とスポーツの神様たち」では、競泳の瀬戸大也(25)、陸上の山県亮太(27)、テニスの錦織圭(29)らを熱心に取材してきた。

     同局が中継する競技は未定だが、村上は「これまで取材をさせていただいた競技は全部見たい」。注目選手については「錦織選手はめちゃくちゃ気になる選手の一人ではあります。体操も、内村航平選手が出るとなったら、この目に焼き付けておきたい。僕と年が近い選手には特に思い入れがありますね」と今から気合十分だ。

     自身は学生時代にバスケットボールに熱中したといい、印象に残る五輪には1992年のバルセロナを挙げる。「マイケル・ジョーダンが出ていたんです。23番じゃない、9番つけている!というのも覚えています。大人になって通販で9番のバスケットシューズ買いましたもんね。大人買いして」と笑顔で振り返った。


    8/15(木) 6:05配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190815-00010000-spht-ent


    【【速報】フジテレビ、東京五輪メインキャスターに関ジャニ村上信五】の続きを読む



    (出典 www.asahicom.jp)


    臭いんですね( ; ; )

    泳げる環境ではないとのことですが、どうするんでしょうか。



    1 名無し募集中。。。 :2019/08/11(日) 10:14:29.29 0.net

    水泳のオープンウォータースイミング(OWS)のテストイベントが11日、東京・お台場海浜公園で行われた。
    連日の猛暑のため、男子のスタートを午前10時から同7時に前倒し。女子は同7時に開始予定だったが、同7時2分に変更された。

    国際水連は、競技実施の条件として会場の水温を16度以上31度以下と定めているが、この日は午前5時の時点で29・9度とギリギリ基準内で開催された。
    だが、参加選手からは「水温も高いし、日差しも強い。泳ぎながらも不安な面がある」との意見も。
    本番も午前7時開始予定だが、国際水連のマルクレスク事務総長は「実施時間は今後変わっていく可能性がある」とし、午前5時などに早めることも検討する構えだ。

    また、懸念された水質の問題に関し、複数の選手から「臭いなあというのはある」「正直くさい。トイレみたいな臭いがする」という、率直な意見も出た。
    今回はポリエステル製の水中スクリーンでコース周辺の水域を囲ったが、まだ改善の余地はありそう。
    本番では、スクリーンを三重にして細菌をシャットアウトするなど、さらなる対策を進めていく。
    https://hochi.news/articles/20190811-OHT1T50079.html


    【東京オリンピックの水泳テストイベントをお台場で行い選手「水温高いし日差しも強い不安な面がある。なにより正直臭い、トイレみたい」】の続きを読む


    まあ下げたら別の場所が上がるってのは分かりきった話ではありますよね(・・;)


    ただ、実証して少しでもアスリートや観客のために良い環境にしようとしているのは良いと思います!

    1 ガーディス ★ :2019/08/09(金) 09:16:01.74 ID:Zi832ja29.net

    2019年8月9日 0時09分
    東京オリンピック・パラリンピックに向けた暑さ対策が、「逆効果」になる可能性もあるという研究結果です。

    道路の表面温度を下げるとして整備が進められている「遮熱性舗装」の効果を専門家が検証した結果、人が立つ高さの気温は通常の舗装よりも上がるケースがあったことがわかりました。専門家は「選手や観客の熱中症のリスクが高まるおそれがある」としています。

    道路の「遮熱性舗装」は、路面に白などの塗装を施し太陽光を反射させることで表面温度の上昇を抑える対策で、東京都や国は、オリンピックのマラソンコースを含む100キロを超える道路で整備を進めています。

    熱中症の対策に詳しい東京農業大学の樫村修生教授の研究グループは先月と今月、晴れた日の日中に「遮熱性舗装」と「通常の舗装」の路面で、気温の差を比較する調査を行いました。

    その結果、「遮熱性舗装」を施した表面温度は、「通常の舗装」に比べて10度前後低くなり、これまでの国などの調査と同じような傾向でした。

    しかし、高さ50センチと1メートル50センチ、それに2メートルの空間の気温を計測した結果、「遮熱性舗装」のほうが、いずれも平均の気温が高くなっていたことがわかりました。

    「遮熱性舗装」の上の空間は、特に日射が強かった日には平均の気温が1.5度前後高くなり、最大で3度以上高い時間帯もあったほか、熱中症を予防するための指標となる「暑さ指数」も高くなりました。

    樫村教授は、「遮熱性舗装」は太陽光を反射させやすいため、表面温度は下がる一方、反射した熱の影響で、人が立つ高さでは気温が上昇したと分析しています。

    そのうえで、「遮熱性舗装は熱中症のリスクを減らすと言われてきたが、昼間の日射があるときには逆効果で、オリンピックでは、選手や観客などのリスクを高めることが考えられる。国や東京都は、このデータを受け止め、遮熱性舗装の効果を検証するとともに対策を立ててほしい」と指摘しています。

    一方、国土交通省は、「遮熱性舗装」と「通常の舗装」の違いについて、平成28年にそれぞれの道路上の空間の「暑さ指数」を調査して比較した結果を公表しています。

    公表された暑さ指数のグラフでは時間帯によって「遮熱性舗装」のほうが高くなっているものの、調査で誤差が出やすく、おおむね1度以内の差で収まっているなどとして、「有意な差とは言えない」と結論づけています。

    そのうえで、国土交通省は、「アスリートが実際に走って温度を低く感じたと評価されるなど、さまざまな調査を総合すると、遮熱性舗装には暑さを緩和する効果があると考えている」とコメントしています。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190809/k10012028891000.html

    (出典 www3.nhk.or.jp)

    前スレhttps://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1565297433/


    【【研究】東京五輪の暑さ対策で道路を白く塗ったら「逆効果」だった可能性 国交省「総合的には効果がある」】の続きを読む

    このページのトップヘ