東京オリンピック・速達まとめたる

最新の東京2020オリンピック・パラリンピックに関するニュースはこちら。東京五輪ニュース記事一覧。様々な競技・予選・記録に関する記事もお伝えします!あなたが知りたい情報が見つかるかも!

    カテゴリ:オリンピック競技 > サッカー


    本田さんが選ばれる可能性は低いと思いますが、、目指すこと自体は問題ないですよね!(・・;)


    今は本田さんより久保さんに期待してしまいます!

    1 Egg ★ :2019/08/01(木) 18:17:52.10 ID:Vj213o1L9.net

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


     東京五輪出場を目指す元日本代表エースMF本田圭佑(33)が窮地に追い込まれた。昨季限りでオーストラリア1部メルボルン・ビクトリーを退団し、欧州主要リーグの強豪クラブ入団を切望。現状ではマイナーリーグの上位クラブから複数のオファーがあるものの、移籍先は決まっていない。シーズン開幕まで期限は刻一刻と迫っており、東京五輪への道筋は見えないままだ。

     今夏にフリーの身で移籍先を探している本田だが、状況は進展しないまま8月を迎えた。「東欧のクラブを中心にいくつか話はあるようだが、簡単に妥協はしたくないんだろう。ただ、強豪リーグだと2部くらいが現実的だし、どこかで妥協も必要になるのではないか」と欧州事情に詳しい代理人は語った。

     欧州チャンピオンズリーグ(CL)の予選から参加するクロアチア1部ディナモ・ザグレブ、セルビア1部の名門レッドスター・ベオグラードなどが獲得に興味を示しているが、本田サイドはあくまで欧州5大リーグ(ドイツ、イングランド、フランス、イタリア、スペイン)を中心に探しているという。

     目標とする東京五輪に出場するには、24歳以上のオーバーエージ枠(OA)に選出されなければならない。すでに森保ジャパンではFW大迫勇也(29=ブレーメン)、MF柴崎岳(27=デポルティボ)ら欧州組を中心にリストアップが進行中。本田が逆転でOA選出されるには欧州トップレベルでの活躍が不可欠だ。

     そうした事情は本田も理解しており、6月には「(昨季は)コンスタントにプレーする目標をクリアできた。それを今度は本当にレベルの高いところでやれるのか確認したい。とにかく強いリーグに」と切望。「時間はかかるかもしれないけど、諦めずに良いところを見つけたい」と話していたように、辛抱強く移籍先を探しているのが現状だ。

     また「(スコットランド1部)セルティックあたりともコンタクトはあるようだが、ちょっと難しいんじゃないか」(前出の代理人)。元日本代表エースでイタリア1部ACミランで10番を背負うなど、知名度はあるだけに興味を示すクラブはあっても、直近の2季はメキシコ、オーストラリアと“都落ち”して目立った成績も残せていない。33歳を迎えた年齢もネックで、本田が納得するレベルで交渉に発展するクラブは見つからないようだ。

     欧州の移籍市場の締め切りは8月末だが、フリーの身ならばその後も入団は可能。とはいえチームの体制は徐々に固まっていくだけに、加入が遅れれば遅れるほどレギュラーとしてプレーするのは難しくなる。欧州各国のシーズン開幕は迫っており、新天地で活躍し東京五輪を目指すためにはいよいよ厳しい状況に追い込まれてきた。

    8/1(木) 17:19 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190801-00000038-tospoweb-socc


    【【サッカー】<本田圭佑>欧州主要リーグの強豪クラブ入団を切望!見えない東京五輪への道...】の続きを読む


    この4人なんですね(・・;)

    1 Egg ★ :2019/07/24(水) 09:03:57.74 ID:PgiUzQoe9.net

    東京五輪まで24日であと1年。1968年メキシコ市大会以来の五輪メダル獲得を目指すサッカーU―23日本代表のオーバーエージ枠(OA、最大3人)の構想が、23日明らかになった。森保一監督(50)はFW大迫勇也(29)=ブレーメン=、MF中島翔哉(24)=ポルト=、柴崎岳(27)=デポルティボ=、DF昌子源(26)=トゥールーズ=を軸に人選を進めていることが判明。最強メンバー招集で悲願成就を狙う。

     最強のOAを編成し、悲願のメダル獲得を実現させる。関係者の話を総合すると、森保監督はセンターラインでの採用を検討しており、1トップ、ボランチ、センターバックの3ポジションにA代表でも軸となっている選手の招集を目指す考え。すでに選手、関係者、所属クラブのいずれかにはOA選出の可能性を伝えられているという。

     1トップはFW大迫勇に白羽の矢を立てる。ブラジル、ロシア大会とW杯に出場し、ロシア大会のコロンビア戦で1得点。今や代えのきかない日本のエースだ。大迫勇はロンドン五輪メンバーから落選し、選出されれば初の五輪。懸念は1月アジア杯での起用法を巡り、日本協会とブレーメンの関係が悪化したことだ。

     中盤で心臓の役割を担うのはMF柴崎。森保サッカーを実現させるための肝となるボランチ。若手中心で挑んだ南米選手権(ブラジル)に柴崎を帯同した背景には、五輪を見据えて若い選手たちと融合を図る狙いがあった。ロシアW杯では出色のプレーで16強進出の原動力に。唯一の不安点は、新天地でポジションを確保し、状態を向上することができるか。

     そして、最終ラインにはDF昌子が名前を連ねる。ロシアW杯では国内組唯一の主力として活躍。森保監督が求める、最終ラインから攻撃の組み立てを実行でき、フランスで対人守備にも磨きがかかった。柴崎と同じ意図をもって南米選手権の招集オファーを出したが、所属クラブから承諾を得られなかった経緯がある。

     MF中島はゴール前で変化をつけられる貴重な存在。A代表でも不動の地位を確立しつつある。

     OAを巡っては負の歴史がある。その時々のA代表監督が縄張り争いの意識から代表のOA派遣に応じず、人選は限定された。日本協会はこれらの反省を踏まえ、森保監督を兼任監督に起用。「メダル獲得」へ向けて、横やりを受けない体制を作った。

     五輪は各国協会に選手招集の拘束力がなく、所属クラブとの交渉が必要。森保監督はかねてOA枠の早期合流を望んでいる。交渉がまとまり次第、タイミングを見て早めにMF久保建英(18)=Rマドリード=ら若い年代との融合を図る考え。悲願のメダル獲得へ、この4人を中心に人選、交渉を進めていく。

     ◆東京五輪の男子サッカー 出場資格は1997年1月1日生まれ以降の選手。24歳以上のオーバーエージ(96年12月31日までに生まれた選手)は3人まで。本大会登録メンバーは18人。参加国は開催国枠の日本を含めた16か国。4チームずつ4組に分かれて1次リーグを戦い、各組上位2チームが準々決勝に進出する。決勝は8月8日に日産スタジアムで行われる。16年リオ五輪ではブラジルが優勝、日本は1勝1分け1敗で1次リーグ敗退。

     ◆オーバーエージ(OA)

     1996年アトランタ五輪から採用。登録可能な23歳以下の選手のほかに、24歳以上の選手を各国最大3人まで招集できる。五輪本大会は各国協会に選手招集の拘束力がなく、所属クラブとの交渉が必要。使用は義務づけられておらず、日本は1996年アトランタ五輪と2008年北京五輪は選出せず。12年ロンドン五輪ではDF吉田麻也、徳永悠平をOA枠で召集し、4位入賞を果たした。吉田は同五輪前年に23歳になっていたため、OA枠。

    7/24(水) 5:05 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190723-00000269-sph-socc

    写真
    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【サッカー】<U23森保日本>東京五輪悲願メダルへ!大迫、柴崎、中島、昌子4人をOA枠リストアップ】の続きを読む

    このページのトップヘ