東京オリンピック・速達まとめたる

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    タグ:オリンピック



    (出典 www.j-cast.com)


    東京の猛暑は今までのオリンピックでも最高クラスで暑いみたいですね(゚ω゚)

    本当に死人が出ないかが心配ですね!

    1 幻の右 ★ :2019/08/05(月) 13:15:25.53 ID:NlbxVMKQ9.net

    女優の石田ゆり子(49)が5日までに自身のインスタグラムを更新し、来年夏の東京五輪開催に「本気で心配」と思いをつづった。

     石田は涼し気なスダチそうめんの画像をアップし「お暑うございます。わたしはかなり夏バテです。どうも本当に湿気に弱いみたいなんです」と告白。

     その上で「いやはや…来年のオリンピック、海外から来た方々、この亜熱帯のような東京の夏に本当に耐えられるのか本気で心配です」と明かし、「目の前で人が倒れた時の対処の仕方を国民全員が習ったほうがいいと本気で思うワタクシなのです」と記した。

     この投稿には「びっくりするほど暑いですものね。毎日倒れておられる方がたくさんいらっしゃって確かにオリンピック心配です」「日本独特の暑さは選手も観光客の方も絶対に耐えられないと思います」「本気で暑さによるトラブルを想定すべき」「日本国民全員で対処方を習うのはとっても賛成です!それが本当のボランティアだなと思います」など同意する声が相次いでいる。

    スポーツ報知 8/5(月) 13:09
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190805-00000086-sph-ent


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    (出典 biz-journal.jp)


    おお、東京の人は大変ですね(・・;)


    1 みつを ★ :2019/08/03(土) 06:36:50.83 ID:5NgVZvVr9.net

    https://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20190803/1000033644.html

    「東京五輪音頭2020」を練習
    08月03日 06時31分

    東京オリンピックの開幕まで1年を切るなか、大会の組織委員会が普及を進める「東京五輪音頭ー2020ー」の振り付けを山梨県内の小学校や幼稚園の先生たちが練習しました。

    「東京五輪音頭ー2020ー」は1964年の東京大会にあわせて「東京五輪音頭」の曲調が現代風にアレンジされていて組織委員会が普及を進めています。

    甲府市の公園で行われた2日の練習には山梨県内の小学校や幼稚園などの先生およそ300人が参加し、まず県の職員が振り付けの意味を説明しながら踊りを披露しました。
    そして参加者全員で両手で漢数字の「二」を表現したあと円を描く「二0二0」の振り付けや手をかざして暑さ対策をイメージした振り付けを覚え、輪になって踊りを楽しみました。

    甲府市の幼稚園に勤める女性は「繰り返しの振り付けが多いので子どもたちにも教えて一緒に踊りたいです」と話していました。

    県オリンピック・パラリンピック推進課の清水愛美さんは「運動会などで踊ってもらい、東京大会に向けた機運を高めてほしいです」と話していました。


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    これは誤解を生みますよね( ˊ̱˂˃ˋ̱ )

    日本語って難しいですかね。。

    1 Hikaru ★ :2019/08/03(土) 12:19:40.65 ID:ReGvMlCB9.net

    「いよいよ1年前に迫った東京五輪」JRの広告コピーに非難の声
    Smart FLASH 2019.08.02
    https://smart-flash.jp/sociopolitics/77065

    「1年前に迫ったオリンピック」
     JR東日本が、最近掲示した広告コピーに、ネット上で大きな批判が集まっている。

     ポスターに書かれた言葉は、
    「いよいよ1年前に迫った東京2020オリンピック・パラリンピック。楽しむ用意はできていますか?
    競技の見どころや観戦ポイントを知れば、ワクワクが加速すること間違いなし」

     通常の日本語であれば、「いよいよ1年後に迫った」となるはずだが、なぜか「1年前に迫った」となっているのだ。

     このポスターは、東京オリンピックの旅客輸送を担う東京メトロとJR東日本が共同でおこなう宣伝プロジェクト
    「TOKYO SPORTS STATION」の一環で制作されたもの。

     オリンピックまで1年を切ったことで「1Year to Go!」をテーマに大々的に宣伝が始まったのだが、幸先悪く、ミスが起きてしまったというわけ。
    巨額の予算が投じられながら、ありえないレベルのミスだとして、ツイッター上では、

    《言葉への無神経やチェック体制の機能不全など、いろんなレベルで凄まじい劣化を感じる》

    《沢山の人の手を経て、でも誰も止めず、堂々JR車内にぶら下がってるってことは、合ってるの!?この日本語で正解なの!?》

    《これは単なる誤記・誤植なのか、それとも言語感覚の揺らぎが生じているのか》

     など、非難と戸惑いの声があふれたのだ。

     本誌記者も、この広告を探してみることにした。

     当初、どこに貼られているのかわからず、中央線、総武線、山手線などを乗り継いで探すが、一向に見当たらない。
    そのうち、山手線にオリンピック仕様の特別車両があることがわかり、池袋駅で待機。
    数十分後、ようやくやってきたオリンピック仕様車で発見することができた。

     記者の言語感覚ではどう考えても間違っているのだが、とはいえ、こんな誤字があっさり出回るのも理解できない。
    本当に単なる誤字なのか、それとも別の意図があったのか。JR東日本の広報へ疑問をぶつけてみると、こんな回答が返ってきた。

    「『まえ』とお読みいただくものとして、記載しております。ご指摘いただきました『いよいよ1年前に迫った』との表現に関しては、
    東京2020オリンピック・パラリンピックの『1年前』期間であることを、より強調してお伝えするため、広告上の表現として採用させていただきましたが、
    日本語として正しくないのでは、などさまざまなご意見を頂戴しておりますので、差し替え含め今後の対応については検討してまいります」

     意図的に「1年前」としたようだが、批判を受け、修正も考えているという。

     実は、この「1年前」の表記は、「1Year to Go!」公式サイトにも書かれていたのだが、本誌の取材後、「1年後」に書き換えられている。

     羽田空港に関して、8月1日時点では、

    《「藍」や「紅」などの大会を象徴するカラーで羽田空港を彩り、日本にお住いの皆さんだけでなく、
    世界各国から日本を訪れる方々にも1年前に迫った東京2020大会への盛り上がりを体感いただけます》

     とあるが、8月2日には「1年後に迫った」と直されている。
    広告上の意図と主張するのはかまわないが、こっそり直すなんて、ちょっと姑息すぎるのでは?

    ◇ 車両に掲示されたポスター

    (出典 data.smart-flash.jp)


    ◇修正前

    (出典 data.smart-flash.jp)


    ◇修正後

    (出典 data.smart-flash.jp)


    ※ソースの「本当に単なる娯字なのか~」のくだりがこっそり直されていたので修正

    ★1: 2019/08/03(土) 00:25:04.82
    前スレ
    【オリンピック】「いよいよ1年前に迫った東京五輪」JRの広告コピーに非難の声 ★3
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1564788819/


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    (出典 pbs.twimg.com)


    金メダル30個以上ですか(・・;)

    これは、いけるんですかね。。。


    期待はしてますが難しいのではと思ってしまいますね。

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/08/03(土) 06:31:39.00 ID:NN8hC2YH9.net

    「東京五輪では金メダル30個目指したい!」

     スポーツ庁の鈴木大地長官(52)がそう宣言したように、56年ぶりの自国開催で過去最多の金メダル獲得数が期待される我らがニッポン。

     そんななか、5月から6月にかけて、JOCが各競技団体の協会幹部に現状をヒアリングし、その結果をもとに、大手広告代理店に「現状でのメダル獲得の数値を出してほしい」と調査を依頼。日本選手がメダルをいくつ獲得できるか、339種目にわたり極秘裏にシミュレーションをおこなった。

     この調査は、広告代理店のスポーツ部門とマーケティング部門の専任スタッフが特命チームを組み、各競技を担当。東京五輪の代表への選出が濃厚な選手たちの「競技実績」「国際大会での勝率」「国内外のライバル」などからメダル獲得の確率を計算し、データ化したものだ。

     JOCの目的は、メダル獲得の確率が高い競技を把握して強化費用の分配の参考にしたり、有力選手たちをパートナー企業に売り込む際のPR材料にすることだ。

     そうして弾き出された、表に出ることのないこの「一級資料」を、今回本誌は独自に入手した。データどおりの結果(金メダル確率50%以上を「獲得」とカウント)となれば、日本の金メダル獲得数は、過去最多の32個。金メダル16個を獲得した前回の東京五輪(1964年)のじつに2倍という快挙となる。

     なかでも、金メダル確率90%以上には、バトミントン男子・シングルスの桃田賢斗(24)、柔道女子70kg級の新井千鶴(25)、空手男子・形の喜友名諒(29)、レスリング女子・57kg級の川井梨紗子(24)、バトミントン女子・ダブルスの永原和可那(23)&松本麻佑(23)ペアほか、8種目があがった。

     一方、金メダル候補に名前が挙がらなかったビッグネームは、リオ五輪の競泳男子・400m個人メドレーで銅メダルを獲得した瀬戸大也(25)。好調が伝えられてはいるが、ライバルと目されるチェイス・カリシュ(アメリカ)が優位と分析され、銀メダル予想。

     サニブラウン・ハキーム(20)や桐生祥秀(23)らを擁して、金の期待が膨らむ陸上・4×100mリレーも、アメリカとの戦力比較から現時点では銀メダル予想。

     2019年、日本人初の世界ランク1位となり、なおみフィーバーを巻き起こした大坂なおみ(21)は全仏、全英と失速。現段階では、メダル予想からも脱落となった。

     ちなみに前回の東京五輪のメダル総数は29個(金16、銀5、銅8)。今回、JOCが依頼した調査では金32個に加え、銀14個、銅20個と、総メダル獲得数は66個と弾き出されている。こちらも、過去最多のメダル獲得数だったリオ五輪の41個を大きく上回る数字だ。

     本番はメダルラッシュに沸くか?

    (週刊FLASH 2019年8月6日号)

    2019.08.03
    https://smart-flash.jp/sociopolitics/77035


    【【東京五輪】JOCが頼る極秘資料「東京五輪」日本の金メダルは32個】の続きを読む


    本田さんが選ばれる可能性は低いと思いますが、、目指すこと自体は問題ないですよね!(・・;)


    今は本田さんより久保さんに期待してしまいます!

    1 Egg ★ :2019/08/01(木) 18:17:52.10 ID:Vj213o1L9.net

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


     東京五輪出場を目指す元日本代表エースMF本田圭佑(33)が窮地に追い込まれた。昨季限りでオーストラリア1部メルボルン・ビクトリーを退団し、欧州主要リーグの強豪クラブ入団を切望。現状ではマイナーリーグの上位クラブから複数のオファーがあるものの、移籍先は決まっていない。シーズン開幕まで期限は刻一刻と迫っており、東京五輪への道筋は見えないままだ。

     今夏にフリーの身で移籍先を探している本田だが、状況は進展しないまま8月を迎えた。「東欧のクラブを中心にいくつか話はあるようだが、簡単に妥協はしたくないんだろう。ただ、強豪リーグだと2部くらいが現実的だし、どこかで妥協も必要になるのではないか」と欧州事情に詳しい代理人は語った。

     欧州チャンピオンズリーグ(CL)の予選から参加するクロアチア1部ディナモ・ザグレブ、セルビア1部の名門レッドスター・ベオグラードなどが獲得に興味を示しているが、本田サイドはあくまで欧州5大リーグ(ドイツ、イングランド、フランス、イタリア、スペイン)を中心に探しているという。

     目標とする東京五輪に出場するには、24歳以上のオーバーエージ枠(OA)に選出されなければならない。すでに森保ジャパンではFW大迫勇也(29=ブレーメン)、MF柴崎岳(27=デポルティボ)ら欧州組を中心にリストアップが進行中。本田が逆転でOA選出されるには欧州トップレベルでの活躍が不可欠だ。

     そうした事情は本田も理解しており、6月には「(昨季は)コンスタントにプレーする目標をクリアできた。それを今度は本当にレベルの高いところでやれるのか確認したい。とにかく強いリーグに」と切望。「時間はかかるかもしれないけど、諦めずに良いところを見つけたい」と話していたように、辛抱強く移籍先を探しているのが現状だ。

     また「(スコットランド1部)セルティックあたりともコンタクトはあるようだが、ちょっと難しいんじゃないか」(前出の代理人)。元日本代表エースでイタリア1部ACミランで10番を背負うなど、知名度はあるだけに興味を示すクラブはあっても、直近の2季はメキシコ、オーストラリアと“都落ち”して目立った成績も残せていない。33歳を迎えた年齢もネックで、本田が納得するレベルで交渉に発展するクラブは見つからないようだ。

     欧州の移籍市場の締め切りは8月末だが、フリーの身ならばその後も入団は可能。とはいえチームの体制は徐々に固まっていくだけに、加入が遅れれば遅れるほどレギュラーとしてプレーするのは難しくなる。欧州各国のシーズン開幕は迫っており、新天地で活躍し東京五輪を目指すためにはいよいよ厳しい状況に追い込まれてきた。

    8/1(木) 17:19 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190801-00000038-tospoweb-socc


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